トクソク.com

特に何も即したことを書かないブログ。 ガジェットとか車とか政治経済とか特価情報とか 思いついたことを思いついたまま適当に書いてます。

台湾で発表された時からずっと欲しかった端末!
日本モデルは6GBRAM搭載で実質4万ちょっとで買えるバーゲンプライス!
_SL1001_

19日にひかりTVにて購入し、次の日から使いまくってます!

まだたった3日なのですが使い勝手を!

zen3、zen3ultraと比べると紙質が安っぽい感じかな?造形は凝っていて面白いです。

本体、付属品

中はこんな感じ(除く紙類)
P_20180520_160540_vHDR_Auto
定番のAC、タイプCケーブル、Zenイヤー(ヘッドホン)とsimピンですね。
ただ驚いたのがシリコンカバーが付属していたこと。あとはフィルムさえあれば傷を気にしなくてよさそうです。
…いっそフィルムも付けてくれてたらなあ(理由は後述)

SIMスロット

Fotor_152696088631810
…SIM2とmicroSD排他?zenfone4で別になったと聞いたのですが。
いやもしかしたらmicroSDの下に入れれるのかも知れないですが試した感じハマりそうになかったです。また余裕があるとき試してみますが。


ハードウェアレビュー

ディスプレイ

6.2インチという大型ディスプレイを引っさげて登場しましたがiPhone10と違って液晶ですって。残念。まあ高解像度だし画面品質は全く問題ないです。
ただし!6.2インチといっても19:9という特殊サイズですので普通の6.2インチとして考えてはダメ。しかもノッチ付きなのでノッチ部分を除くと6.0インチくらいです。
しかも電子書籍やゲームなど4:3の画面になると5.5インチくらいしか使えません。
とはいえステータスがノッチに逃げていることや縦に長い画面はウェブサーフィンなど画面制限が無いものには効果を発揮します。
アプリも今後対応してくれたらいいなあ。

カメラ

正直ツインレンズの恩恵はまだ預かれてません。カメラ詳しく無いですし。
ただシャッタースピードは凄く速い。最高解像度でも一瞬で撮ってくれます。
ただこれもしかしからmicroSDの性能も関係してるのかな?
あと光学ズームも嬉しいですね。とにかくカメラ勉強しないとな。

メモリ(RAM)

jpモデルは6GBを奢って貰ってます。
zenfone3 ultraは4GBで1GBを切ることが多々ありました。OSが更新されてるとはいえ+2GBの余裕はありがたいです。
事実バックグラウンドに色々貯めてストレス無く使えます。また1GBを切ったことはありません。

バッテリー

3300mahと可もなく不可もなくな容量ですが保ちかなりいい気がします。まあ1年以上使ったzen3ultraとは比べるまでも無いですが。

ソフトウェアレビュー

ATOK

まず立ち上げて始めに驚いたことデフォルトがフラワー入力じゃない!
ついにATOKも諦めたか。独自形式は汎用性無いからダメなんだよな。
まあASUS版ATOKは更新遅いから使わないんですけど良いことです。

OS

Android Oです。ASUS(特にjpモデルは)はアップデートが遅いのでその点最新OSはありがたい。
まあそれはそれとしてww並に更新しろよって話てすが。ATOKが邪魔してんのか?なら外せ。
あ、立ち上げ時に一回アプデ入りました。ノッチ隠すだのどうだのの設定だったポイですがjpファームでも急いだってことは致命的バグあったんですかね。

それはともかく下のバーの3ボタン(戻る、ホーム、タグ)が隠れるようになりました。
Screenshot_20180522-133126_1

1時間ほど馴れるのに要しましたが画面が広くなるのもあり使い勝手は上々。感度も良好。
これになれるとハードボタンのzenfone3 ultraが逆に使いづらくなりました。

ASUS謹製ソフト群

ほぼ使ってませんがファイルマネージャーは使い勝手良し。ずっと愛用してます。
zen UIは相変わらず可も無く不可も無く。
zenimojiは面白いけど何に使うのよ。発表会の時から不思議だったんたけど。
子供笑わせるにはトーキングトムの方が良さそう。まあ使い道がわかってないだけかも知れませんが。

ちなみに凍結アプリはこんな感じ
Fotor_15269636426372

アンインストール出来るものは消してるから参考にならないですね。
アプデで舞い戻って来たらどれ消してるかお伝えします。


サードパーティー製品

ケースとガラスフィルムは別で用意してました。

シリコンケース

_SL1000_
これは良い買い物でした!四隅が厚くカバーされてるので落下対策にもなってるし、持ち手部分に滑り止めが付いてて使いやすい。
ボタン類もストレス無く押せます。デザインも良い!オススメです!


ガラスフィルム

oshintamart_zenfone5-glass (1)
これは大失敗!iPhone10用なのか?安いから買ったんですが全然サイズあってません!
こんなもん売ってオッケーな店が信じられない…


また買い換えないと…


総評

現状は特段不満はありません。高水準で上手くまとまった端末です。
中華製品と違ってカタログスペックで出ない部分で不都合感じると言うことも無いですし、価格性能比で考えると最高の一台かと思います。

個人的には7インチ近いサイズが好きなのでzen3ultraと併用の形になるかと思いますが。

今後気付いたことがあればまたレビューします。


Qrio Smart lockを知っていますか?スマホで家の鍵を開け閉め出来るようになるlot端末です。
_AC_SL1500_


大変有用で以前から使っていますがSmart lockをネットから操作出来るようになるQrio hubも導入しました。
毎日使うものなので使い勝手が気になる方もいると思います。なのて再度レビューを。

QRIO hub接続方法

1.hubをコンセントに刺す
2.上部のボタンを5秒押す
3.Qrio smart lock アプリにて無線wifi等設定
流れに沿うだけの簡単設定です。

動作レビュー

スマホ→lock(3を年ほど使用)

Bluetoothにてスマホから直接開錠(施錠)するやり方です。
開錠までの時間が連携が上手くいかない時は1分近く掛かることや、失敗して再度ボタンを押す必要があるときもありました。
トイレに急いでる時など慌てましたw

スマホ→hub→lock(半年使用)

スマホから通信でhubに送りhubからlockを開錠(施錠)するやり方です。
携帯しているスマホとは違って常にhubとlockが繋がってる状態なので安定しています。
開錠までの時間は10秒ほど。まれに連携が悪いときがあり30秒ほど。1度だけ連携が取れなくなりBluetoothで直接開錠を行いましたが少し間を置いたら直りました。

気に入ってるところ

1.オートロック時の音

開錠からオートロックするまでの間ピッ、ピッと2秒間隔くらいで警告?音が鳴ります。初めて訪れた人は皆気にしますので防犯になってると思います。

2.施錠開錠の記録が残る

こちらも防犯対策ですが施錠開錠の全記録が残ります。ですので万が一空き巣被害にあった場合も時間など明確にわかります。

気になるところ

1.設置がスポンジ付き超強力両面テープ

2年経過くらいに経年でスポンジが剥げだしました。まあ仕方無い部分ですけど。
接地面が許すなら3Mのスポンジなしのテープにした方が長持ちすると思います。

2.電池持ちが悪い

A,Bと2つのユニットがありますが1ユニット3ヶ月くらいで切れてました。ただこの半年は長持ちしている気がします。Bluetoothが安定してるからなのかな?

3.ロックレバーの位置が悪い

写真を見てもらえばわかりますが、レバーが開錠時は|で施錠時は-になるのですが施錠時少し斜め\になっています。閉まってる状態の方が長いので少し残念。まあこれは個体差かもしれませんが。

4.スマートウォッチとの連携

スマートウォッチから開錠する場合hubを介さない直接のBluetooth開錠のみになります。
スマートウォッチ→スマホ→lockの形なのでhubを介する形にするのは難しく無いと思うのですが…
hubを買うまではスマートウォッチからの開錠を主に使っていたのでこの点は凄く不便です。

総評

気になるところの方が多いのではと思い細かな点も書きましたが、通常の使用には不満はほぼありません。
ガジェット好きの方はもちろん防犯対策にもお勧めです。

私は今予備のキーも持っていません。
スマートウォッチからのhubを介しての開錠が出来るようになればほぼ完璧ですので、今後はそこに期待しています。

5月18日発売の新商品ですが…


早速キャンペーン対象になってました!

このキャンペーンを利用してZE620KLを買うと、
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最新の端末でこの価格は激安!
もちろんMNPでメイン回線を変えたりした場合もっと負担は減ります。
多分今の段階でZenFone5買うなら最安だと思うので購入検討している方は参考にしてください!

ちなみに私はシャイニーブラックにしました!

しばらく更新して無かったのですが、その間我が家のIot環境はガラッと変わりました。

その原因は昨年末の4Kテレビの導入。そこから4K動画を見るためにPCの構成変更や通信の変更など行い、さらに通信が常時接続になったことによりGoogle homeなど各種Iot機器の導入を行いました。

テレビ
東芝レグザ 42Z3500 → シャープ アクオス LC-50US40
10年くらい使っていたレグザ。不満は全くなかったのですが基盤がおかしくなってるのかたまに音が大きくなったり小さくなったりするようになったので買い換え。
たまたま年末に安く売っていたシャープアクオスになりました。
最初は視野角が狭く感じたのですが液晶がこなれたのか数日後にはほぼ直角でもきれいに見えるようになりました。スポーツなども違和感無く見える上4K映像は圧巻です。良い買い物でした。

リビングPC
AMD sempron 3850 → Intel i3 8100
基本的にテレビの録画しか使って無かったのですが、4K Blu-rayを見るためにCPUを変更しました。さらにblue-rayドライブを4K HDR blue-rayドライブに変更したりなど4Kを見る構成を揃えました。ただまだ該当のディスクを持っておらず映像は未確認です。

通信環境
wimax2→auひかり
今まではモバイル通信で過不足無かったのですが4K動画を見るには通信速度などに不満が出てきてしまい、ついに光を導入することにしました。
ひかりTVが見たかったのでNTTフレッツ系と迷ったのですがNTTは速度が出ないと言うのを頻繁に耳にしたためauひかりで決定。速度はどの時間帯も必要十分に出ていて満足です。
ただauひかりTVはNTTのひかりTVより割高なので導入していません。

Iot機器

今まで
Qrio Smart lock

追加
Qrio hub(Qrio端末の集約操作)
LinkJapan eRemote mini(赤外線リモコン)
Google home 
Google chromecast ultra
Elegiant F900(bluetoothアンプ)

これらはそれぞれ改めて詳しくレビューしたいと思います。

ずっとWiMAXとWiMAX2の二台持ちでしたがWiMAX2が来月で2年になり解約が出来ます。
そこでWiMAXで使っていた端末をアップグレードすることにしました。

NEC製WX03


ファーウェイ製W04


最新機種はこの2つです。しかしこの二つほぼ同性能。
カタログスペックですがそれぞれ優れてる部分のみ抜き出してみます。

WX03が優れているところ
クレードルにアンテナ内蔵
連続待受時間が1,100時間(W04は850時間)
給電端子がmicroUSB

W04が優れているところ
ハイスピードエリアプラスが使える
連続通信時間が540分(WX03は440分)
給電端子がUSB Type-C

使用時間とか待受時間とか細かな違いはありますが実際の使用でその違いが影響することは稀だと思います。

給電端子についてはどちらが良いものか。
個人的にはType-Cの端末は持ってないのでmicroUSBですが使用環境によりますね。

WX03のクレードルにアンテナ内蔵はすごく良いと思います。WiMAXは受信感度により速度が劇的に変化しますので感度が重要なんです。

W04のハイスピードエリアプラスは+1,000円掛かりますがauのLTE受信エリアならLTE通信が出来るというモードです。
ただし注意点エリアプラスに設定しているとたとえau回線を使わなくても7GBを越えた場合問答無用で強烈な帯域制限(128kbps?)を食らうので
旅行でWiMAXエリア外に行った時に使いたくなった時のみ使うというような緊急的な使い方になると思います。
ちなみに+1,000円はエリアプラスモードを使った月にだけ徴収されますので田舎で何泊かする時に重宝してます。

私はエリアプラスが出来るW01がありますのでどうしても使う必要がある場合はそちらを使うということでWX03にしました。
基本性能はほぼ同じなので迷ったらデザインなど好みで選んでも良いかもしれませんね。

結論
家で強いWX03
圏外に強いW04

Zenwatch2とSamsung gear S2 classicの
比較やろうと思ってたのにS2売ってしまった…

ちなみにS2付けたらこんな感じでした。
image

デブのおっさんでも問題ないデザイン。
OSがandroid wearなら良かったんだけどな…

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