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特に何も即したことを書かないブログ。 ガジェットとか車とか政治経済とか特価情報とか 思いついたことを思いついたまま適当に書いてます。

母のアクアに付けたCATZ CLC11ですが、
視認性の高さは素晴らしいです
色温度が高いのでもしかした見難いか?
と思ったのですがすぐに不安は払拭されました

これが実際の照射してる写真
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こちらはリーフの写真
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アクアの方がクリアに遠くまで見通せてます。
アクアはプロジェクターランプなので
リーフのリフレクター型と比べると光量では
不利になりますがそれでリーフを上回っている
のは凄いと思います。

見た目はこんな感じ
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光量多すぎて飛んでますが実際には
ライトからきれいな白い光が出ています。

光軸調整はしてないですが必要ないかな?

耐久性に関しては現時点で判断できないので
保留。また改めて評価します。ただ少なくても
保障は3年あるので今までみたいな一か八か
ではなく安心感があります。

正直二度LEDでダメだった時は専用のHIDを
付けようかとも思いましたがこの光量で
この価格ならもう完全にHIDは必要ないかなと
思っています。まあ耐久性があればですが。

価格
★★★☆☆
視認性
★★★★★
取付のしやすさ
★★★★☆
耐久性
☆☆☆☆☆(一年後に記入します)

注文していたLEDヘッドライト(CATZ CLC11)が手に入り取り付けしました。
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部品はライト本体とバラストで構成。
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今まで買っていたノンブランド品は
バラスト無しのバーナーのみだったため
ハイブリッドみたいに高電圧で安定しないもの
には弱かったのかな?

パッケージにこんな一文が書いていました。
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取り付ける際の気を付けたのは
・光源に触れないこと
・本体とバラストを繋ぐ線の断線

光源に触れないのは当然ですね。油を付ける
のはハロゲンだろうがHIDだろうが寿命を
縮める元ですので厳禁。

線の細さは驚きでした。1sqくらいかな?
断線しないようケーブルにテンションが
掛かることの無いよう注意を払いました。
まあどんなに太くても断線は怖いので
やることに違いは無いんですけどね。

ライト本体をちゃんとはめ込んだら
バラストと繋いで車両側の線と繋いでお終い。

所要時間は約10分
本当はバラストをどこかにボルト止めしたら
完璧なんですが小さいので隙間に埋め込むように置いてます。

写真なくてすいません。持ち主の母が急かす
のでパパっと付けてしまいました。

長くなったので実際の使用感は次に。
結論だけ先に言うと凄くいいですよ。



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ASUS TransBook H101HA-GR009T
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※画像をクリックするとリンク元に飛びます

これ安いです!T100TAのモデルチェンジ品でCPU性能以外変わりなく、メモリ2GB、eMMC32GBと常に使うには我慢が必要なところはありますが
駆動時間と充電がスマホ同様USB給電可能とモバイルツールとしての使い勝手は普通のノートより格段に使いやすい。

性能的にもウェブをみたり簡単なゲーム(艦これとか)をするなら全く問題ありません。
さらにMicrosoft office MOBILEが付いてるのでword excelはこれで済ませられるレベル。
キーボード脱着は…それほど私はしなかったですが。

マイナス部分を差し引いても使いやすさが勝つ端末です。これほんとお得だと思います。

スペック
Windows 10 Home 64ビット
Intel® Atom™ x5-Z3850 プロセッサー
メモリ 2GB
eMMC 32GB
Microsoft Office Mobile
バッテリー駆動時間 約12.9時間
10.1インチ(1,280 x 800)WXGA
本体カラー:メタルグレー

供給不足が続いてるようでHTC ViveもPSVRも全然安くなりませんが、そろそろVR体験をしてみたいなあとか思ってます。
samsung GearVRがASUS携帯で使えたりASUS VR(Zenfone ARに非ず)が出てくれたら所有欲、使用欲は多分満たされるんですが叶わぬ願いのよう。

で、今私が検討してるのはfove 0というアイトラッキングがついてる端末です。
https://www.getfove.com
価格は送料込みで7万くらいの模様。今頼むと5月発送予定です。
懸念点は色が白しかない(黒が良かった)のとサイトがPayPal対応してないことです。

うーん迷う。

私が初めてLEDヘッドライトを買った頃は
社外品はノンブランドしか無かったのですが、
最近はPIAAとかちゃんとしたメーカーも
LEDヘッドライト販売してますね。

今まで買ってたものとは値段も倍以上
違いますがこれまでの経緯から品質と保障を
重視してアクアのヘッドライトは有名
ブランドのものにすることにしました。

そこで選択肢に上ったのはこの3つ

PIAA LEDヘッドライトバルブ LEH102

※詳細は画像をクリックしてください。

IPF ヘッドライト LED H11 バルブ 6500K 301HLB

※詳細は画像をクリックしてください。

CATZ REFLEX LEDヘッドライトコンバージョンバルブ CLC11

※詳細は画像をクリックしてください。

この3点を比較すると
・明るさ
PIAA 3600lm IPF 3600lm CATZ 5200lm
・色温度
PIAA 6000K IPF 6400K CATZ 6000K
・消費電力
PIAA 25W IPF20W CATZ 30W
・メーカー保障
PIAA 2年 IPF3年 CATZ 3年
・価格(2/27現在アマゾン相場)
PIAA16,597円 IPF 16,300円 CATZ 18,300円

こんな感じです。赤文字は最も数値の良い物。
色温度は好みですが私は青いのは余り好みで
無いので白に近い方を優としてます。

私の場合前のLEDが二回とも半年くらいで
視認性を保てなかったので
明るさと保障期間の長さを重視して
CATZ CLC11にしました。
ちなみにご存じの方も多いでしょうが、
CATZはライトの老舗FETのブランド名です。

商品装着後改めてインプレします。

LEDヘッドライト化の記事は何本か書かせて貰っているのですが、
リーフとアクアで大体同じLEDヘッドライトを同時に購入しても毎回アクアの方が早く劣化します。
購入時は問題なかった光量のLEDでも 1年経たずに暗くなる。
半年前そのために取り急ぎホームセンターで安物のハロゲンに切り替えたのですがそれももう駄目になりました。

最後のハロゲンは安物なのでこんなものかも知れませんがなぜリーフより劣化が早いのか不思議です。
思いつくのは
・エンジンの廃熱
・ヘッドライトマウントの精度
などでしょうか。

ただマウントの精度に関してはガッチリ止まってるので廃熱の方でしょうかね。
リーフのボンネット内の熱量は知れてるだろうし、そもそもLEDは熱や衝撃に弱いですからね…
まあ最近さらに光量も上がって安くなっていますからメーカー品買って様子見が理想ですかね。
次はメーカー品の選定をしてみます。

CEOのつぶやきから一週間ずっと気になってた新型kindle。
中国サイトのフライングで情報が漏れましたが発表と同時に予約開始になってました。
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Kindle Oasis Wi-Fi バッテリー内蔵レザーカバー付属 ブラック

ページ送りのハードキーは凄くいいのですが
voyageとの違いが重量が180g→131gという点のみしかメリットが見えません。
防水もついてないみたいですし容量も据え置きの4GB。
ブックカバーにバッテリー内蔵が売りみたいですが
そもそもEink端末はバッテリー持ち凄く良いですからね…

それでvoyageの1.5倍、kobo H2Oの3倍か…
これは売れるのかなあ?

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