トクソク.com

特に何も即したことを書かないブログ。 ガジェットとか車とか政治経済とか特価情報とか 思いついたことを思いついたまま適当に書いてます。

供給不足が続いてるようでHTC ViveもPSVRも全然安くなりませんが、そろそろVR体験をしてみたいなあとか思ってます。
samsung GearVRがASUS携帯で使えたりASUS VR(Zenfone ARに非ず)が出てくれたら所有欲、使用欲は多分満たされるんですが叶わぬ願いのよう。

で、今私が検討してるのはfove 0というアイトラッキングがついてる端末です。
https://www.getfove.com
価格は送料込みで7万くらいの模様。今頼むと5月発送予定です。
懸念点は色が白しかない(黒が良かった)のとサイトがPayPal対応してないことです。

うーん迷う。

私が初めてLEDヘッドライトを買った頃は
社外品はノンブランドしか無かったのですが、
最近はPIAAとかちゃんとしたメーカーも
LEDヘッドライト販売してますね。

今まで買ってたものとは値段も倍以上
違いますがこれまでの経緯から品質と保障を
重視してアクアのヘッドライトは有名
ブランドのものにすることにしました。

そこで選択肢に上ったのはこの3つ

PIAA LEDヘッドライトバルブ LEH102

※詳細は画像をクリックしてください。

IPF ヘッドライト LED H11 バルブ 6500K 301HLB

※詳細は画像をクリックしてください。

CATZ REFLEX LEDヘッドライトコンバージョンバルブ CLC11

※詳細は画像をクリックしてください。

この3点を比較すると
・明るさ
PIAA 3600lm IPF 3600lm CATZ 5200lm
・色温度
PIAA 6000K IPF 6400K CATZ 6000K
・消費電力
PIAA 25W IPF20W CATZ 30W
・メーカー保障
PIAA 2年 IPF3年 CATZ 3年
・価格(2/27現在アマゾン相場)
PIAA16,597円 IPF 16,300円 CATZ 18,300円

こんな感じです。赤文字は最も数値の良い物。
色温度は好みですが私は青いのは余り好みで
無いので白に近い方を優としてます。

私の場合前のLEDが二回とも半年くらいで
視認性を保てなかったので
明るさと保障期間の長さを重視して
CATZ CLC11にしました。
ちなみにご存じの方も多いでしょうが、
CATZはライトの老舗FETのブランド名です。

商品装着後改めてインプレします。

LEDヘッドライト化の記事は何本か書かせて貰っているのですが、
リーフとアクアで大体同じLEDヘッドライトを同時に購入しても毎回アクアの方が早く劣化します。
購入時は問題なかった光量のLEDでも 1年経たずに暗くなる。
半年前そのために取り急ぎホームセンターで安物のハロゲンに切り替えたのですがそれももう駄目になりました。

最後のハロゲンは安物なのでこんなものかも知れませんがなぜリーフより劣化が早いのか不思議です。
思いつくのは
・エンジンの廃熱
・ヘッドライトマウントの精度
などでしょうか。

ただマウントの精度に関してはガッチリ止まってるので廃熱の方でしょうかね。
リーフのボンネット内の熱量は知れてるだろうし、そもそもLEDは熱や衝撃に弱いですからね…
まあ最近さらに光量も上がって安くなっていますからメーカー品買って様子見が理想ですかね。
次はメーカー品の選定をしてみます。

CEOのつぶやきから一週間ずっと気になってた新型kindle。
中国サイトのフライングで情報が漏れましたが発表と同時に予約開始になってました。
image
Kindle Oasis Wi-Fi バッテリー内蔵レザーカバー付属 ブラック

ページ送りのハードキーは凄くいいのですが
voyageとの違いが重量が180g→131gという点のみしかメリットが見えません。
防水もついてないみたいですし容量も据え置きの4GB。
ブックカバーにバッテリー内蔵が売りみたいですが
そもそもEink端末はバッテリー持ち凄く良いですからね…

それでvoyageの1.5倍、kobo H2Oの3倍か…
これは売れるのかなあ?

本日は三月最終日。気分も一新したいところですがまたもや風邪。
ほんと体力つけんとどうしようもないですね。

閑話休題、Zenfone Zoomのカメラ性能ですが、正直カメラはスナップ写真しか撮らない素人です。
isoが高いほど暗所に強いくらいしか知りません。F値とかさっぱり。
ですので私の出来る範囲での比較。

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